事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 初山別村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,080人 | 現在処理区域内人口 | 170人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 170人 | 現在処理区域面積 | 27,924ha |
| 晴天時現在処理能力 | 80m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額387.7万円
総額383.3万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 初山別村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,080人 | 現在処理区域内人口 | 170人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 170人 | 現在処理区域面積 | 27,924ha |
| 晴天時現在処理能力 | 80m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額387.7万円
総額383.3万円
収益的支出比率及び経費回収率が前年より微減しており、汚水処理原価は微増しているが横ばい状態となっている。現状の人口の動きから、緩やかな利用者人口の減が見込まれており、引き続き一般会計からの繰入に依存することとなるが、平均値より高い汚水処理原価の抑制に努め、また、法適用を経て経営状態が明確になることから、さらなる経費節減等について検討を進める必要がある。【企業債残高対事業規模比率~0.00(R4年度)】※令和4年度分決算状況調査において該当欄記載漏れのため上記の値となります。また、起債償還に要する資金は、その全部を一般会計において負担しております。
今後の老朽化する躯体等については、耐用年数に対する整備計画の検討を図る。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の初山別村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。