事業・施設概要
| 都道府県 | 高知県 | 経営主体 | 土佐町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 3,851人 | 現在処理区域内人口 | 552人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 552人 | 現在処理区域面積 | 21,074ha |
| 晴天時現在処理能力 | 148m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1,600.8万円
総額1,600.8万円
| 都道府県 | 高知県 | 経営主体 | 土佐町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 3,851人 | 現在処理区域内人口 | 552人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 552人 | 現在処理区域面積 | 21,074ha |
| 晴天時現在処理能力 | 148m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1,600.8万円
総額1,600.8万円
「①収益的収支比率」は、H27年に委託費の計上見直しのため、一般会計繰入金がH28年より増加しほぼ横這いである。「④企業債残高対事業規模比率」は、平成28年度より企業債残高を一般会計繰入金において負担することとしており、0となっている。(R1年度354.21は誤りで0が正しい。)「⑤経費回収率」は、H27年に委託費の計上見直しにより、使用料収入を汚水処理費が上回ったため、一般会計繰入金率がH28年より増加しほぼ横這いである。「⑥汚水処理原価」は増加しており、類似団体の平均値より高くなっている。「⑧水洗化率」は、来年以降において水洗化率の分母を見直しを行うようにしており、現在約6割程度となることが予想されます。包括委託(水道・下水道)による維持管理の実施等により、経費の削減に努めている。
浄化槽の設置年数に開きがあり、個々の老朽化に計画的に対応していかなければならない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の土佐町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。