事業・施設概要
| 都道府県 | 大阪府 | 経営主体 | 千早赤阪村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,215人 | 現在処理区域内人口 | 38人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 33人 | 現在処理区域面積 | 40ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額292.7万円
総額292.7万円
| 都道府県 | 大阪府 | 経営主体 | 千早赤阪村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,215人 | 現在処理区域内人口 | 38人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 33人 | 現在処理区域面積 | 40ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額292.7万円
総額292.7万円
本村の下水道事業は平成6年度から工事着手し、平成9年度から供用を開始しましたが、当初下水道整備について、全域特定環境保全公共下水道事業により整備を開始し、その後一部区域を残して公共下水道事業となりました。事業開始当時の企業債を特定環境保全公共下水道事業会計において、現在も償還しているため、企業債残高対事業規模比率が類似団体平均値を上回っており、汚水処理原価も高い状況にあります。また、当区域内の人口は少数のため収入も低く、経費回収率は類似団体平均値より低い状況にあります。
本村の下水道施設のほとんどは、整備後20年程度と比較的新しいため、まだ改築等は行っていない状況にあります。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の千早赤阪村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。