事業・施設概要
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 宮津市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 宮津駅前駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 39台 | 1日平均駐車台数 | 48台 |
| 駐車場使用面積 | 1,400m² | 建設後経過年数 | 0年 |
| 1時間当たり基本料金 | 500円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 宮津市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 宮津駅前駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 39台 | 1日平均駐車台数 | 48台 |
| 駐車場使用面積 | 1,400m² | 建設後経過年数 | 0年 |
| 1時間当たり基本料金 | 500円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
京都丹後鉄道「宮津駅」の北側に位置する宮津駅前駐車場は、市内唯一の24時間営業のコインパーキングで、H28~H29と収益的収支比率200%が超えており、他会計からの補助金も無い健全な経営を行っている。※本事業は一般会計にて統合運用※H28より会計処理を変更平成27年度決算まで、料金収入額を支出額と同額とし、未計上分の収入額を一般会計の使用料収入として計上していたが、この仕訳では建設改良事業費等の臨時的経費の有無に応じて料金収入額が急増・急減することになるため、平成28年度から料金収入は正味の額を計上し、利益分は一般会計繰出金として計上。
特に無し。
宮津駅は京都丹後鉄道のターミナル駅であるとともに、相互乗り入れを行っているJR嵯峨野・山陰線の特急車両の停車駅であること、都市部への高速バス発着点であることから、長時間駐車のパーク&ライド利用が中心。H28に駐車場の区画線を引き直し、1台当たりの駐車用面積を広くしたことで利便性が向上。その分収容車数は若干減少したものの、H29の実績では稼働率や収益は改善している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
宮津駅前駐車場の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の宮津市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。