事業・施設概要
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 草津町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 簡易水道事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 6,046人 | |
| 現在給水人口 | 462人 | 給水区域面積 | 180ha |
注:人口・面積は当該年度値。
経営状況
収支構造
総額431.7万円
総額326.9万円
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 草津町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 簡易水道事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 6,046人 | |
| 現在給水人口 | 462人 | 給水区域面積 | 180ha |
注:人口・面積は当該年度値。
総額431.7万円
総額326.9万円
①〈収益的収支比率〉類似団体平均値と比べると高水準を推移している。コロナ前と同等の収支比率になった。④〈企業債残高対給水収益比率〉令和2~3年度に公営企業会計移行に係る起債をしている。今後の償還により数値は減少していく。⑤〈料金回収率〉類似団体平均値と比べると高水準であるが、引き続き料金収入の確保に努める。⑥〈給水原価〉類似団体平均値と比べると低水準であるが、償還や今後の更新等に備え今後もこの水準を維持していきたい。⑦〈施設利用率〉人口減少や渇水期における原水の確保が課題であるが、安定供給に努める。⑧〈有収率〉ほぼ例年通りで推移している。まだ発見できていない漏水がある可能性も考えられるため、管路更新及び漏水の早期発見等、不明水対策に力を入れてたい。
予算等の問題もあり更新できずにいたが、令和5年度より水道事業へ統合したため、計画的に更新していきたい。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の草津町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。