事業・施設概要
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 桑折町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 12,180人 | 現在処理区域内人口 | 5,470人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,827人 | 現在処理区域面積 | 158ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 34km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.5億円
総額9,151.8万円
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 桑折町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 12,180人 | 現在処理区域内人口 | 5,470人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 4,827人 | 現在処理区域面積 | 158ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 34km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.5億円
総額9,151.8万円
現在、経営において下水道使用料で賄えない不足分については、一般会計からの繰入金で補いながら経営しているところです。下水道債の元金及び利子の償還額が大きいことにより、収益的収支比率が低く、企業債残高対事業規模比率が高い数値となっている。経費回収率、汚水処理原価の変動については、経営の効率等により汚水処理原価を低く抑え、経費回収率の増加に繋がっている。
昭和63年から事業が着手され、平成8年4月から部分的に供用開始され、段階的に拡大されてきた。一番古い管でも供用開始から21年程度と比較的新しく、まだ更新の時期になっていないが、平成28年度に策定した「桑折町ストックマネジメント計画」に基づき、取り組んでまいりたい。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の桑折町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。