事業・施設概要
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 相馬市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 35,018人 | 現在処理区域内人口 | 268人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 178人 | 現在処理区域面積 | 110ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 4km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額817.8万円
総額788.2万円
| 都道府県 | 福島県 | 経営主体 | 相馬市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 35,018人 | 現在処理区域内人口 | 268人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 178人 | 現在処理区域面積 | 110ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 4km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額817.8万円
総額788.2万円
収益的収支比率は前年度並だが、平成23年の東日本大震災の津波被害により、事業規模が縮小したため、毎年、使用料収入では賄えない大部分を一般会計からの繰入金で補っている。また、修繕や工事の有無等により経営状況が大きく変動している。企業債残高は年々減少傾向にある。経費回収率も低いため、使用料で回収すべき費用を使用料で賄えていない状況である。
現時点で老朽化している管渠は無いが、今後は維持管理の財源も検討しなければならない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の相馬市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。