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北海道白糠町:簡易水道事業の経営状況(2015年度)

収録データの年度

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事業・施設概要

都道府県北海道経営主体白糠町
事業区分簡易水道事業会計適用区分法非適用
類似団体区分行政区域内人口8,282
現在給水人口197給水区域面積1,960ha

注:人口・面積は当該年度値。

経営状況

総収益・総費用

収支構造

①収益構造

総額2,167.4万円

②収益構造のスカイライン分析
③費用構造

総額1,859.4万円

④費用構造のスカイライン分析

利用状況

現在給水人口
年間総配水量
年間総有収水量

経営の健全性・効率性について

本町の簡易水道事業は、収入に対し費用が相当上回っており、年間事業費の約6割を一般会計からの繰入金により賄っている。施設利用率が平均値の約5割程度となっているが給水戸数が少ないため、配水量自体に大きな影響はなく、有収率についても平均を上回っています。

①収益的収支比率
②料金回収率
③給水原価
④施設利用率
⑤有収率

老朽化の状況について

供用開始後18年を経過し、今後計画的な施設更新が必要となる。

①管路更新率

出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。

よくある質問

このページで何が分かりますか?

地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。

データの出典はどこですか?

総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。

自治体本体の財政も見られますか?

ページ上部の白糠町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。