事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 当麻町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 6,154人 | 現在処理区域内人口 | 3,786人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,661人 | 現在処理区域面積 | 127ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 33km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額8,646.1万円
総額6,197.1万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 当麻町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 6,154人 | 現在処理区域内人口 | 3,786人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,661人 | 現在処理区域面積 | 127ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 33km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額8,646.1万円
総額6,197.1万円
本町の総収益は、使用料収入や一般会計からの繰入金等により賄われています。下水道整備事業は、整備箇所が終盤となっているため、整備費は減少していくものと考えられます。また、起債の償還額についてもピークを過ぎ残高は徐々に減少しますが下水道使用料収入は減少しており営業損益は赤字が継続する見込みです。今後は汚水処理費用の抑制を図り一般会計からの繰入や水道料水準のあり方を検討していきます。
管渠施設については、カメラ調査を実施し、施設の機能維持、計画的な修繕を実施し、管渠の延命に努めていきます。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の当麻町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。