事業・施設概要
| 都道府県 | 鹿児島県 | 経営主体 | 喜界町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,268人 | 現在処理区域内人口 | 3,391人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,821人 | 現在処理区域面積 | 169ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,200m³/日 | 下水管布設延長 | 34km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.9億円
総額7,063.7万円
| 都道府県 | 鹿児島県 | 経営主体 | 喜界町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,268人 | 現在処理区域内人口 | 3,391人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,821人 | 現在処理区域面積 | 169ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,200m³/日 | 下水管布設延長 | 34km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.9億円
総額7,063.7万円
①収益的収支比率100%であるが、地方債償還金が多いため一般会計からの繰入金が多い。④企業債残高対事業規模比率該当数値はないが、離島であるため建設コストが高く地方債残高が多い。⑤経費回収率前年度より下回っているのは施設の修繕によるものである。使用料収入は増加傾向のため徐々に100%へ近づく見込みである。⑥汚水処理原価類似団体平均値より下回っており、効率的に汚水処理ができている。⑦施設利用率⑧水洗化率平成26年度に公共下水道事業整備が完了し今後は、下水道への接続が増えるため施設利用率及び水洗化率は向上していく見込みである。
③管渠改善率管渠については耐用年数を超えていないため、当該値は0.00%である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の喜界町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。