事業・施設概要
| 都道府県 | 高知県 | 経営主体 | 安芸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 17,266人 | 現在処理区域内人口 | 5,700人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,781人 | 現在処理区域面積 | 169ha |
| 晴天時現在処理能力 | 4,700m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.3億円
総額1.7億円
| 都道府県 | 高知県 | 経営主体 | 安芸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 17,266人 | 現在処理区域内人口 | 5,700人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,781人 | 現在処理区域面積 | 169ha |
| 晴天時現在処理能力 | 4,700m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.3億円
総額1.7億円
①H25年度に一般会計からの繰出基準を見直した結果、比率が上がっているが100%に満たず、低い水準にある。④H25年度に一般会計からの繰出基準を見直した結果、比率が極端に下がった。企業債残高体事業規模比率は200%前後で推移しているが、残高自体が著しく減少したわけではない。引き続き経営改善に取り組む必要がある。⑤90%前後で推移しているが、100%は超えていない。100%を超えることを目標に、引き続き経営改善に取り組む必要がある。⑥年々減少していたが、維持費や工事費の増額により指数が増加した。150円以下を目指し、今後も不明水対策などに取り組む必要がある。⑦接続率が低いことやいくつかの大口事業所が接続していないことにより、平均値を下回っている。接続率の向上や大口事業所の接続により、施設利用率を向上させることが必要である。⑧毎年度微増しているものの平均値を下回っており、水洗化率向上のための普及啓発活動の強化が必要である。
③現時点では更新が急がれる管渠は無い。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の安芸市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。