事業・施設概要
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 奈義町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 工業用水道事業 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 契約水量 | 1,500m³/日 | |
| 一日平均配水量 | 373m³/日 | 一日配水能力 | 1,500m³/日 |
| 導水管延長 | 0m | 送水管延長 | 200m |
| 配水管延長 | 2,045m |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額922.3万円
総額741.1万円
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 奈義町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 工業用水道事業 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 契約水量 | 1,500m³/日 | |
| 一日平均配水量 | 373m³/日 | 一日配水能力 | 1,500m³/日 |
| 導水管延長 | 0m | 送水管延長 | 200m |
| 配水管延長 | 2,045m |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額922.3万円
総額741.1万円
・経常収支比率料金回収率収益は給水収益のみで100%を超えてはいるが、老朽化に伴い今後修繕や更新等が発生することを踏まえ、財源を確保する必要性があることから、経常費用を抑える等の経営努力を続けていく必要がある。・給水原価施設利用率契約率水需要については、新規他企業との契約の予定がないため、現在の1企業のままで推移すると考える。・累積欠損金比率維持管理費が増加傾向にはあるが、給水収益の範囲で賄うことができている。今後も費用を抑える経営努力を続けていく必要がある。・流動比率100%を超えてはいるが、老朽化に伴う修繕・更新等で流動負債が増加することを踏まえ給水収益の安定を図る必要がある。
・有形固定資産減価償却率増加傾向にあり、施設の修繕や管路の布設替え等、適切な修繕と更新を組み合わせて維持管理していく予定である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の奈義町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。