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岐阜県多治見市:駅北立体駐車場の経営状況(2017年度)

収録データの年度

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事業・施設概要

都道府県岐阜県経営主体多治見市
事業名駐車場整備事業施設名駅北立体駐車場
会計適用区分法非適用類似団体区分A1B1
収容台数417台1日平均駐車台数420台
駐車場使用面積9,024m²建設後経過年数3年
1時間当たり基本料金200円

注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。

収益等の状況について

①収益的収支比率平成26年度の途中から稼働したため、平成25年度の数値は未記載。起債償還中につき、全国平均を下回るものの、売上は年々増加しており、数値は向上している。②他会計補助金比率・③駐車場一台あたりの他会計補助金額他会計との関連性はない。④売上高GDP比率①同様平成25年度の数値は未記載。全国平均を大きく上回り、売上は好調。⑤EBITDA①同様平成25年度の数値は未記載。起債の償還中であるため、平成28年度までは全国平均を下回っていたが、平成29年度からは売上が好調なため全国平均を上回った。

①収益的収支比率
②売上高GOP比率
③EBITDA(減価償却前営業利益)

資産等の状況について

新しい施設のため大きな改良、修繕等の代予定はないが建設時の起債の償還中である。⑩企業債残高対料金収入比は、全国平均よりも上回ってしまっているが、これは起債の償還が平成27年度から始まったばかりであり、起債残高が多いため。売上は増加しているため、数値としては年々減少している。

①敷地の地価
②企業債残高対料金収入比率

利用の状況について

稼働率は年々増加している。駅に近いことや立体駐車場であることもあり、定期利用が多いため、全国平均よりは下回るが、稼働率と収益のバランスを見ながら戦略的に経営している。

①稼働率

全体総括

指定管理者の努力により、売上が伸びている。平成30年度も売上はさらに上がる見込み。駅西駐車場が駅南再開発により閉鎖が決定しているため、さらに利用者が増える見込み。理者と共に一層の経営努力をしていきます。併せ全の確保等、戦略的な維持、修繕及び改築を行ってて、地域医療における、医師会、県立多治見病院わたって新たな企業債の借り入れを予定していまいくとともに、当該計画に基づく更新等に対する国との役割分担(1次から3次医療)をしながら、引す。今後も住民の皆様に安心して水道を使っていた庫補助金を確保することにより、一般会計からの繰--き続き地域の中核医療を担っていきます。だけるよう、一層の経営努力をしてまいります。入金の削減に努めていく。--

出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。

よくある質問

このページで何が分かりますか?

駅北立体駐車場の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。

データの出典はどこですか?

総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。

自治体本体の財政も見られますか?

ページ上部の多治見市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。