事業・施設概要
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 南牧村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 南牧村自然公園 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 2,009m² |
| 宿泊定員数 | 203人 | 予約者数計 | 766人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 5.3% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 南牧村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 南牧村自然公園 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 2,009m² |
| 宿泊定員数 | 203人 | 予約者数計 | 766人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 5.3% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
当該施設は、指定管理者制度を(利用料金制度)により運営を行っている。・収益的比率については、H28が低い値となっているが、観光施設であるがゆえに天候の状況が経営に大きく影響したものである。・他会計補助金比率について、指定管理者制度を導入しているため、経常費用は人件費と物件費のみであるが、運営委員報酬と施設の修繕費を一般会計より繰出ししているため、高い比率となってしまうが、補助金額は必要最小限としているため、宿泊者一人当たりの他会計補助金額は低い値である。
年々資産の価値は減少してきている。老朽化も激しく設備投資を計画的に検討し、次年度以降から修繕・改修をしていく予定である。
村内の宿泊施設で最大の収容人数を確保しているため、利用はあるが、定員稼働率は冬期間閉鎖となることから低い状況である。また、利用の大半は夏季の短期に集中しているため、夏季以外の利用率を上げる必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
南牧村自然公園の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の南牧村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。