事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 清水町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,444人 | 現在処理区域内人口 | 1,680人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,646人 | 現在処理区域面積 | 84ha |
| 晴天時現在処理能力 | 525m³/日 | 下水管布設延長 | 20km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額8,426.5万円
総額9,573.5万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 清水町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,444人 | 現在処理区域内人口 | 1,680人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,646人 | 現在処理区域面積 | 84ha |
| 晴天時現在処理能力 | 525m³/日 | 下水管布設延長 | 20km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額8,426.5万円
総額9,573.5万円
経常収支比率は、一般会計からの繰入金に頼る部分が大きいが100%を下回っており、経営改善を図る必要がある。流動比率は法適用4年目であり、現金が増加傾向であり、類似団体平均値と比較しても良い状況である。企業債償還額は横ばい傾向であり、企業債残高対事業規模比率・経費回収率は、類似団体平均値と比較すると良い状況である。水洗化率、施設利用率とも類似団体と比較して高い状況である。
昭和57年度に建設事業開始のため、法定耐用年数を超えた管渠は存在しない。平成25年度から機能強化対策事業を導入し、施設の改築更新を順次進めている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の清水町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。