事業・施設概要
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 香春町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,315人 | 現在処理区域内人口 | 7,068人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,068人 | 現在処理区域面積 | 3,053ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,980m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.8億円
総額1.2億円
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 香春町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,315人 | 現在処理区域内人口 | 7,068人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,068人 | 現在処理区域面積 | 3,053ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,980m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.8億円
総額1.2億円
健全性・効率性を示す指標は、施設利用率を除き、類似団体と比べ良好な値を示しており、相対的には健全で効率的な経営を行えていることがわかる。①収益的収支比率について、令和4年度においては令和5年度からの会計の法適用化に伴い、積立金の取り崩しを行ったため、数値が大きく増加している。⑦施設利用率については、類似団体と比べると令和4年度については低い数値となっているが、横ばいの数値であるため、今後も適切な施設規模の維持を図っていく。
浄化槽の老朽化により、修繕費が増加傾向にある。対策として、平成26年度からメーカー保証(10年保証)が終了した浄化槽のブロアー本体交換費用を自己負担とした。また、令和元年10月から使用料の改訂を行い収入額の増加を図っている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の香春町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。