事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 浦河町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 簡易水道事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 12,286人 | |
| 現在給水人口 | 662人 | 給水区域面積 | 200ha |
注:人口・面積は当該年度値。
経営状況
収支構造
総額1,466.4万円
総額981.0万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 浦河町 |
|---|---|---|---|
| 事業区分 | 簡易水道事業 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 行政区域内人口 | 12,286人 | |
| 現在給水人口 | 662人 | 給水区域面積 | 200ha |
注:人口・面積は当該年度値。
総額1,466.4万円
総額981.0万円
①収益的収支比率100%を超えており単年度収支は良好である。類似団体平均、全国平均を大きく上回っており、経営の健全性は保たれている。④企業債残高対給水収益比率類似団体平均、全国平均ともに大きく下回っており、企業債残高も減少している。⑤料金回収率100%以上であり、類似団体平均、全国平均ともに大きく上回っており、水道使用料で給水に係る費用を賄えている。⑥給水原価類似団体平均、全国平均に比較して原価は低く抑えられている。給水人口が少なく、給水区域も狭いことが主な要因である。⑦施設利用率類似団体平均、全国平均と同水準となっている。事業規模に応じた施設の適正利用に努める。⑧有収率類似団体平均、全国平均を大きく上回っている。今後においても老朽管の更新、漏水調査などを実施し有収率の向上に努める。
③管路更新率前年度比で管路更新のペースは鈍化した。更新ペースを速める必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の浦河町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。