事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 幌加内町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,235人 | 現在処理区域内人口 | 784人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 778人 | 現在処理区域面積 | 73ha |
| 晴天時現在処理能力 | 587m³/日 | 下水管布設延長 | 9km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3,599.5万円
総額1,983.0万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 幌加内町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,235人 | 現在処理区域内人口 | 784人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 778人 | 現在処理区域面積 | 73ha |
| 晴天時現在処理能力 | 587m³/日 | 下水管布設延長 | 9km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3,599.5万円
総額1,983.0万円
○収益的収支比率・経費回収率令和5年度については、更新工事費等が公営企業会計への移行の関係で令和5年度決算には入らなかった為、実情と若干異なる。○企業債残高対事業規模比率近年のこの比率は、減少傾向にある。しかし、今年度より処理施設の機器更新の工事が始まり、多額の起債を行う為、比率の悪化は避けられないと思われる。○施設利用率5割を下回っているが、災害の際に施設利用率が高くなる可能性が高い為、最低5割まで持っていく事は必要だが使用率を過剰に上げないように努力する。○水洗化率年々徐々に増加しているが、まだ100%に届いていない。更なる加入の促進に努める。
○管渠改善率平成11年の供用開始の為、管渠については法定耐用年数を超えるものは無い。施設については機器が耐用年数を超えているものがある為、今年度から機器更新工事を行う。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2023年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の幌加内町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。