事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 喜茂別町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,879人 | 現在処理区域内人口 | 424人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 141人 | 現在処理区域面積 | 18,870ha |
| 晴天時現在処理能力 | 63m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1,512.9万円
総額1,288.5万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 喜茂別町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 1,879人 | 現在処理区域内人口 | 424人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 141人 | 現在処理区域面積 | 18,870ha |
| 晴天時現在処理能力 | 63m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1,512.9万円
総額1,288.5万円
①実質収支は黒字ではあるが、料金収入だけでは賄えず、一般会計からの繰り入れも含め経営を維持している。今後は、限られた財源を重点的・効率的に配分するため料金改定等の検討を計画的に進め健全な経営に努めなければならない。④今後は、経営戦略計画に基づき、経費の削減に努めるとともに、限られた財源を重点的・効率的に配分し、下水道使用料の適正化など検討を進める。⑤類似団体との比較では、低い水準にあるため、効率的な維持管理に努め、適正な使用料収入を確保する必要がある。⑥類似団体との比較では、水準を超えているため、さらに効率的な維持管理に努め、コスト削減を図ります。⑦施設利用率は、浄化槽のスペックに対して余裕がある状態となっている。施設利用率が低下しないよう適正な施設管理を行っていく。⑧水洗化率については、向上してきているが、今後においても接続率の向上を図り、使用料収入の増加を図る。
施設の老朽化はない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2024年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の喜茂別町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。